【生後6ヶ月】顔にできたあせもはここを意識しないと治らないよ!

生後6ヶ月ごろの赤ちゃんの顔にあせもができて悩んでいませんか?

・皮膚科でもらった軟膏が効かない

・かゆみのせいか泣いて機嫌が悪い

・顔をかきむしっている

・どんなケアをしてあげればいいの?

など、あなたの悩みがこのようなことなら、この先を読みすすめていただけましたらと思います。

また6ヶ月の小さい赤ちゃんは、「かいちゃダメ」ということもわからないし、痒くて不快で本当に可哀想ですよね。

なんとか早く治してあげたい・・・ママはそればかり考えていると思います。

そんなママへ、このページでは、6ヶ月の赤ちゃんの顔にできたあせもを素早く治す方法をご紹介します。

また、日頃どんなケアをしたらいいのかも、あわせてご紹介しますので、参考にしてくださいね。

6ヶ月の赤ちゃんの顔のあせも撃退法

6ヶ月の赤ちゃんの皮膚はまだとても未熟です。

そのため様々な外部からの刺激に弱く、すぐに皮膚トラブルにつながります。

あせもの原因である汗も刺激の一つです。

大人でも敏感肌で肌バリアが壊れている人は、汗をかくとピリピリ刺激を感じます。

赤ちゃんはつねに皮膚バリアが未熟ですし、顔は肌着などで汗を吸収してもらえないので、どうしても刺激を受けやすいのです。

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まずは肌バリアをしっかり作ってあげる

汗の刺激とあせもの炎症から赤ちゃんを守るには、肌バリアをしっかり作ってあげる必要があります。

赤ちゃん用の保湿剤もたくさん売られていますが、たくさんのママに人気の保湿剤をまとめてみました。

⇒ 赤ちゃんの肌バリアを守る保湿剤ランキング

ただ単にクリームなどを塗ってあげるだけでは、顔のあせもはほとんど良くなりません。

油で皮膚表面を覆っても、肌バリアの代わりにはならないんですね。

今持っているベビーローションをつけても、赤ちゃんの状態が変わらないようなら、ランキングを参考にしてみてください。

ランキング1位の保湿剤は、私も乾燥しがちであせもなどの皮膚トラブルの多い、娘に使っています。

よく赤いポツポツができたり顔もこすっていましたが、それはなくなりました。

そしてかゆみから解放されたからか、ぐっすり寝てくれるようになりました!

(それが一番うれしかったりして(ノ∀`))

赤ちゃんの顔にあせもがあるときに気をつける3つのこと

赤ちゃんの顔にあせもができたら、悪化させないように、以下の3つは気をつけてください。

・むやみに薬を使わない

・清潔を心がける

・石鹸は固形のものを

むやみに薬を使わない

医師によっては、いろいろな薬が出されます。

でも、顔のあせもがなかなか良くならない・・・そんな経験をしているママが多いです。

それは、どんなにいい薬も、汗などで汚れた皮膚に塗るのは肌には逆に良くないからです。

また、薬で無理やり症状を抑えているだけで、皮膚そのものが改善したわけじゃありません。

症状が少し治まる⇒薬をやめる⇒あせもができる・・・

こんな無限ループに入り込んでしまいます。

6ヶ月の赤ちゃんでも、きちんと肌バリアがあれば、薬を使わなくても、自分の力であせもを改善できるんです。

清潔を心がける

暑い季節は特に、顔にかいた汗をガーゼなどで優しく抑え、シャワーでスッキリ流してあげましょう。

ポイントは、汗をかいたらすぐふくこと!

汗が付いたまま放置するとその刺激で炎症がひどくなったり、汗が蒸発するときに、もともと肌にあった水分まで、一緒に持って行ってしまいます。

汗が肌に触れている時間を少なくすることで、汗による刺激を最小限に抑えられます。

石鹸は固形のものを

赤ちゃんの体を洗うアイテムも、ボディソープなど様々な商品がありますが、石鹸を使うときは必ず固形のものを使ってください。

しかも、昔ながらの素朴な固形石鹸が良いです。

(牛乳石鹸みたいなものか無添加せっけん)

液体の石鹸は液状を保つために、より多くの界面活性剤が使われています。

界面活性剤は汚れや皮脂を取り去る力が強く、普通に洗うだけでも皮脂を奪い、肌バリアを壊してしまいます。

例え赤ちゃん用と書かれていても、絶対に固形石鹸を選んでくださいね。

まとめ

6ヶ月の赤ちゃんの顔にできたあせもの対策と、すぐに良くなる改善法を書いていきました。

成長とともに皮膚も強くなり、あせもも出来にくくなります。

ただ、顔のあせもはかき壊して広がることもあるので、まだ皮膚が未熟なうちはママがケアをプラスしてあげて、早く治してあげてください。

    

赤ちゃんのおもちゃは買うより借りる時代って知っていますか?

子供が生まれると、少しずつおもちゃが増えてきますよね。
出産祝いでいただいたり、おさがりでいただくこともあると思います。

ただ、必ずしもお子さんに合っているとは限りませんし、毎日お子さんと接している親御さんだからこそ、「こんなおもちゃを買ってあげたいな」というのも出てくると思います。

また、今は「知育玩具」と呼ばれるものもたくさんありますよね。
赤ちゃんやお子さんの月例に合わせた知育玩具は、想像力を養ったり、知力の向上にもつながるといわれています。

小さいときはものすごいスピードで脳が成長するときですから、親としては「頭の良い子に育ってほしい」なんて思うこともあると思います。

かく言う私もその一人でした。
おもちゃを買ってあげたいけど、どうせなら知育になるようなものがいいなとお店で見たりネットでもいろいろ探しました。

ただ単にキャラクターの何かより、頭や手を使って遊べるものがいいなと。
けれどひとつ問題が・・・

知育玩具ってなかなか高価なんです。
しかも買って実際に使ってみないと、子供が気に入るかとか、役に立つとかはわかりません。

買ってみたけど使わないおもちゃは、その時もすでにあったので、知育玩具の購入には少し躊躇していたんです。

そんな時見つけたのが、おもちゃのレンタルサービスです。

「おもちゃってレンタルできるんだ!」と単純に喜んだのですが、
これが実際に使ってみると予想以上に良かったんですよ。

私が実際に使ってみたメリット・デメリットは以下の通りです。

・買うと高い知育玩具もレンタルなら定額制なので気にせず使える
・持っているおもちゃはリストから外せる
・子供が気に入るか、実際に使ってみてどうか買う前に試せる
・購入したおもちゃは簡単には捨てられないけど、レンタルなら気軽に返せる
・大き目のおもちゃでも、レンタルだと返すだけで場所を取り続けない
・子供が大きくなったら、成長に合わせておもちゃを変えられる
・本当に気に入ったものはお得な価格で買取もできる

逆にデメリットは、

・新品のおもちゃばかりじゃないので、使用感が気になる人には向かない
・ずっと大事におもちゃを使いたい人にはあまり向かない

こんな感じです。

あと個人的な話ですが、私は片付けがあまり得意じゃないので、
良いおもちゃを少しだけ置いて、あまり増やしたくないので助かってます。
知育玩具ってデザインもよいので、部屋に出しておいても気にならないんですよね^^

もしも使わないお子さんの成長に役立つような知育玩具を検討していたり、
私のように値段に躊躇して購入しようか迷ってい、試してみる価値は十分ありますよ!

私のおすすめの知育玩具レンタルは以下のところです。

 

知育玩具レンタルのトイサブ

トイサブ

月額税込み3674円で送料も無料です。

ひとつだけ気に入ったらものがあればそれだけを延長で借りれますよ!

⇒トイサブ公式サイトはこちらから

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キッズ・ラボラトリー

有名ブランドの知育玩具があり・なし

交換時期を選べるなど2つのプランがあります。

⇒キッズ・ラボラトリー公式サイトはこちらから

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子育てには長いことお金がかかりますから、おもちゃは賢くレンタルしてお子様の成長に役立ててみてください。

長い目で見ると節約にもつながりますし、その分貯金なども回せます^^

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