【新生児】おむつかぶれが治らない時に素早くきれいにする4つの裏ワザ

新生児頃の赤ちゃん、おむつかぶれになってこんな悩みはありませんか?

・こまめに座浴してよく乾かしているけど治らない

・お薬も使っているけど治らない

・もしかしたら座浴のしすぎかも?と心配

・治ったと思ったらまたひどくなる

あなたの悩みがこのようなことなら、この先を読みすすめていただけたらと思います。

新生児の小さなおしりがかぶれて、なかなか治らないのは本当に辛いですよね。

「痒いのかな」「痛いのかな」というのも心配です。

かと言っておむつは必要ですし、ウンチがついたらきれいにしたげたいし・・・

また新生児でも、夜の睡眠時間がまとまってくる赤ちゃんもいます。

そんな時、かぶれがある子は、おむつ交換をどうしたらいいのか?そんな疑問もあると思います。

このページでは、

おむつ交換のNG行動と、おむつかぶれを治すために外したくないポイントをご紹介します。

「早くおむつかぶれを治してあげたい!」そんなママはぜひ読んでみてください。

こんな行動はやめてみよう!おむつかぶれのNG行動

おむつかぶれを治してあげたいと思ってやっている行動が、実はかえって悪化させていることもあります。

以下の3つはNGになることが多いので、チェックしてみてください。

・おしりふきを使ってる

・洗いすぎて乾燥している

・おむつやおしりふきが合わない

おしりふきを使ってる

赤ちゃんの為に作られたおしりふきでも、時には新生児の敏感な肌に刺激になることがあります。

おしりふきをやめて、ぬるま湯に浸したガーゼや脱脂綿で拭いてみましょう。

座浴をする場合もおしり拭きではなく、ひとまずガーゼや脱脂綿で拭いてからが良いですよ。

お出かけの時は、濡らして絞ったものをジップロックに入れておけば、外出先でもおしりふきを使わなくて済みます。

洗いすぎて乾燥している

座浴は、おむつかぶれがある赤ちゃんのお尻をきれいにするには、最適な方法です。

でも、やりすぎは禁物。

ぬるま湯でも何度も繰り返すと、新生児の肌はまだ未熟ですから、皮膚の水分や皮脂が取られてしまい乾燥が進みます。

その結果肌バリアが壊れ、おむつかぶれに余計なりやすい肌環境に。

拭いただけでおしりが綺麗になったら、それだけで済ましてみるのも手です。

その場合も、しっかり水分はガーゼで抑えて、肌をサラサラにしてあげましょう。

おむつやおしりふきが合わない

新生児のお尻はとても敏感なので、市販で販売されているおむつやおしりふきでも、肌に合わずにかぶれの原因になることがあります。

高いからいいものとは限りませんが、思い切っておむつやおしりふきを交換したら、途端にかぶれが良くなった、そんな赤ちゃんもいます。

可能であれば検討してみてくださいね。

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おむつかぶれを素早くきれいにする4つの裏ワザ

おむつかぶれは、赤ちゃんのウンチやおしっこの中のアンモニア成分に反応したり、おむつのムレで繁殖した細菌などに刺激を受けることで起こります。

ですからおしっこやウンチの影響を、少なくすることが改善への道です。

それを踏まえて、以下の4つの裏技を試してみてください。

・おむつはマメに交換

・肌のバリアを作ってあげる

・日光に当てる

・病院を皮膚科にするか薬を変えてもらう

おむつはマメに交換

おむつかぶれがある新生児のママは、すでにおむつはマメに交換しているという方がほとんどだと思います。

ただ、赤ちゃんが寝ている間などはどうでしょうか?

やっと寝てくれたから、起こさないようにしばらくおむつは交換しない、(その気持ちはよくわかります!)

と考えると思いますが、寝ている間も可能な限りおむつはチェックして、汚れていれば交換してください。

おしっこやウンチに触れている時間をなるべく少なくする、これが完治への道です。

肌のバリアを作ってあげる

赤ちゃんのおしりが、ウンチやおしっこに直接触れることがないよう、肌のバリアを強化をしてあげます。

お尻をきれいにしてサラサラにしたら、ここで保湿効果のあるクリームやワセリンを塗って、肌をガードしてあげてみてください。

ただし、ワセリンやクリームはおむつや肌に吸収してしまうので、こまめに塗ってあげることが大切です。

また赤ちゃんによっては、おしりがベタベタするのを嫌がることもあるかもしれません。

そんな時は、以下のサイトの保湿剤を見てみてください。

⇒ おむつかぶれの赤ちゃんにおすすめの保湿剤ランキング

中には塗るとすぐにサラサラになり、その後肌にとどまり肌のバリアを8時間キープしてくれる、そんなスグレモノもあります。

これを使うメリットは、寝ている間におしっこやウンチをしていて気付かない時も、しっかり刺激から肌を守ってくれることです。

すでにクリームやワセリンを使っているけど、イマイチ効果が感じられない、そんな時も参考にしてください。

日光に当てる

太陽の光に含まれる紫外線は、殺菌効果があります。

また日光に当たることで細胞が活性化するので、治りやすくなります。

先人の知恵みたいですが、お尻をきれいにしたあと、可能ならおむつを履かせる前に、太陽の光にお尻を当ててあげてみてください。

おしりがポカポカして、赤ちゃんもご機嫌になってくれると思いますよ。

長くて10分くらいで大丈夫です。

悪化したら病院を皮膚科にするか薬を変えてもらう

もしも医師から処方された薬が合わなかったり、薬をもらったのが小児科だったら、ぜひ皮膚科に変えてみてください。

おむつかぶれは皮膚に起こる疾患なので、皮膚科の医師の方が、適切な薬をくれます。

おむつかぶれだと思っていたら、カビなどの菌が原因だった・・・そんなこともあります。

その場合も皮膚科の医師の方が経験が豊富ですから、早く診断がつきます。

もしも近くに皮膚科がなくてもう一度同じ病院を受診する場合は、お薬をかえていただきましょう。

まとめ

新生児のおむつかぶれがなかなか治らない原因と、避けたほうがいいNG行動、すばやく綺麗に治す裏技をご紹介しました。

成長とともに肌は強くなり、おむつかぶれも起きにくくなります。

でも、おしりが快適である、という事は赤ちゃんにとってとても大切なことです。

上記に書いてことを参考にしていただき、きれいに治してあげてくださいね。

    

お子様のための貯蓄や学資保険もう始めましたか?

子供ができると、今までよりお金のことがとても気になりますよね。

今はまだ小さいけれど、この先どれくらいかかるのか?

どれくらい用意しておけばいいのか?

私もとても不安でした。

そんな時、先輩ママ友に「子供が小さいうちにしっかり貯めておかないと、これからどんどんお金がかかるようになって大変だよ」と言われたんです。

幼稚園に行く頃になると、習い事が増えたり、小学生になると塾へ通うようになったり・・・

まだ自分の子供が赤ちゃんだったので、想像はできなかったのですが漠然とした不安がわきあがってきました。

そこで、学資保険をいろいろ調べてみることにしたんですね。

せめて学費くらい貯めておけたらいいなと思って。

ところが、資料をいくつか取り寄せても私に理解能力がないのか「で、結局どこがいいの?」と全然わからなくて。

ママ友に聞いても、パパの年収や兄弟の数も違うので、参考にならなかったんです。

学資保険を選ぶのって、思っていたよりずっと大変

 

そんな時、保険見直しラボと言うところを見つけました。

よくある保険の相談ができるところなのですが、自宅にファイナンシャルプランナーが来てくれるんですね。

うちの子はぐずると手がつけられないほど泣くこともあるし、近くに保険が相談できるところもなかったので、家に来てくれるところがとても助かりました。

また、相談に乗ってくれるのは、保険屋さんではなくファイナンシャルプランナーと言う点もメリットでした。

保険屋さんだと、どうしてもその会社の商品を勧められますが、ファイナンシャルプランナーだと、たくさんある保険会社から、最適なものを選ぶことができます。

また驚いたのは、その説明のわかりやすさ!

 

理解能力のない私でもすごくわかりやすかったし、なんと我が家はパパの保険も一緒に見直すことで、9000円弱も保険料が安くなったんです(*゚▽゚*)

その浮いたお金を学資保険に回したことは言うまでもありません。

おかげで、予定してたより負担も増えずに、子供のための準備ができるようになりました。

もし、まだ学資保険に入っていなかったり、将来へ向けて貯蓄できるか心配がある場合は、保険見直しラボに相談してみるといいですよ!

(知らない人が家に来るのが苦手なら向きませんが)

今の家計の状態もよく分かりますし、お金がどれくらい用意できればいいのか、そのためにはどの保険がいいのかなど、とてもよくわかります。

うちは二人目もすぐに考えているので、そのためのシュミレーションもしてもらいました。

保険って誰に相談すればいいのかよくわからかったですが、案外気軽に相談できて、我が家に一番お得な方法も教えてもらえて、特した気分です。

何より、将来の不安が減ったのがとても良かったですよ♪

もちろん、相談は無料です^^

 

⇒ 保険見直しラボで将来の安心を相談してみる

 

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