お姑さんにイライラするのはこんな時!7人のママに聞いたお義母さんへの本音

自分の子供が生まれると、今まで気にならなかったことが気になり出す・・

そんなことありますよね。

今回は、お姑さんであるパパのお義母さんに、ママがイライラしちゃった場面をご紹介します。

生々しい体験談をどうぞ!

ママがお姑さんにイライラした体験談

姑が絶対に孫である私の息子と私を似ていると認めないところです。確かにぱっと見、旦那に似ていますが、他の親戚や友人は私にも似ていると言ってくれます。わたしも鼻やまゆげなどは私に似ていると思います。

しかし、姑は旦那に似ていないところはすべて姑自身に似ているといいます。明らかに旦那似ではないまゆげ、鼻、口、髪質など。遊びにいくたびに、孫ちゃんはパパとばあばによく似ているね~と言い、絶対に嫁である私に似ていると言わないのでイライラします。

あげくのはてに、ミカン好きも姑に似ているからといいます。旦那と姑のこどもな気がしてきて、旦那にまでイライラ気持ち悪くなります。


こどもに食物アレルギーがあり、すごく神経を使って毎日の食事の準備をしたり、外食の際はアレルギー成分表などを細かくチェックしていました。すべてはこどもにつらい思いをさせたくないためです。

それなのに姑は、ケーキやお菓子などこどもが好きそうなものは何もあげられないのはかわいそうだとしつこく言ってきます。こどもは実際にケーキなどを食べたことがないから欲しがりもしていないのに、「ケーキ食べたいよね」とこどもに聞いてきて本当にイライラしました。

こどもにアレルギー症状が出るほうがよっぽどかわいそうだし、命に関わると何度も説明しても理解を得られませんでした。アレルギーっ子に産んだ私が責められているようで、姑に会うたびにイライラしました。


義母は運転免許証を持っておらず、働いている義父が帰って来てから家を訪れることが多く困りました。最初の方は事前に電話などがあったのですが、慣れてくると突然インターフォンが鳴る始末。

子供を早く寝かしつけたかったのでお風呂の時間も早めにしていたのにタイミングがズレてしまうこともたびたびありました。しかも、すぐに帰ることなくズカズカか家に上がってくるのですごく嫌でした。

それに、旦那もそのことに関して全く何も言わなかったですしさらには「お茶も出さずに」と言うのですごくイライラしました。私一人が不機嫌なのがばかみたいでした。


いかにも最近の育児について知っている、理解していると言わんばかりの態度です。例えば「私のお箸でごはんなんかあげないわよ。虫歯菌が移ったなんて言われたらやだもんね。」と言いながら、大げさに洗ったスプーンで子どもの口にごはんを運んで見せてくれました。

昔と今は常識が違う。などと言いながら持論をふりまわし、やめてくださいとお願いしても、私が知らないところではやりたい放題でした。

姑の家から帰ってきた子どもの口はベトベトで、一目でチョコレートを食べさせたのがわかりました。連れて行った夫に問いただすと、やめるように注意はしたが「チョコを食べたことないなんてみっともない。」と言って無理やり食べさせてしまったそうです。

歯磨きも、そんなことしなくても虫歯にならないからやらなくていいよ。と歯を磨こうとした子どもを止めたとか。たしかに歯磨きだけでは虫歯は防げないけれど、良い習慣を身につけてもらおうとおもっていたのに、逆の事ばかりされてしまい本当にイライラしました。


何でも自分の好みにしようとすることです。オシャレが大好きな私は、もちろん子供にも自分好みの服を着せたいし、子供の服を探すことが大好きだし、それが息抜きにもなっていました。

しかし、義母が義母自身の好みを当てつけのように、安い服ばっかり何十着も買ってきます。そして、それを着せていなければ、「せっかく買ったのに。イヤな感じ。」と嫌味を言ってきます。

私の趣味かつストレス解消であることを奪われた上に、小言を言われる始末です。本当に腹立たしいし、日々イライラしてきます。そして、義母をかばう旦那にも腹が立ちます。


長女が生まれてすぐのころ、姑は昔の子育ての常識を出してきては私のやることにいちいち注意をしてきました。抱っこをすれば、抱き癖がつくとか同じ方向ばかりで抱いていると頭の形がいびつになるなどと言ってきました。手を開いている赤ちゃんは大物になるからと、娘の手を無理矢理開いてみたりしたこともありました。

初めての子育てで毎日いっぱいいっぱい、そして睡眠不足ときに意味のわからない迷信を押しつけられて思わず「それ本当なんですか?」と聞いてしまったほど。

そして、1番イライラするのが自分の子育て自慢の多さ!私はこんな風に育てたからこんなにいい子に育ったのよと聞かされるたびに、夫を思い出してはそんなにいい子か?と心の中で思っています。


全て旦那の子供のときと比べる。旦那の時は、こうだったから私はこうだったのよーとか。また、こちらの状況を聞かず、自分の家庭の状況のみで外に出てこいや、孫に会いたいなど一方的に言ってこられ、断ると旦那が実家に呼び出しをされ、かなり怒られてきます。

子育ての経験もあるし、同じ母親なのだからもう少し子育ての状況を思い出してもらえないかな、とイライラしていました。

ここ最近でイライラしたのは、子供の小学校の運動会の時です。数ヶ月前に「今年の運動会は、出産と重なってしまう可能性があり、当日もどうなるのかわからないので、申し訳ないのですが、今回は家族だけの運動会にしてほしい」とお願いをしていたのですが、運動会の数日前に2人目を出産し、自分の実家にお弁当の手伝いをお願いし、やっとの思いで運動会に参加したのですが、姑さんが運動会を見にきていたんです。しかも手ぶらで。

後から話を聴くと、「会わなければいいと思って」とのこと。小学校ってそんなに大きくないし会わないわけないじゃないと思い、すごくイライラしました。

    

お子様のための貯蓄や学資保険もう始めましたか?

子供ができると、今までよりお金のことがとても気になりますよね。

今はまだ小さいけれど、この先どれくらいかかるのか?

どれくらい用意しておけばいいのか?

私もとても不安でした。

そんな時、先輩ママ友に「子供が小さいうちにしっかり貯めておかないと、これからどんどんお金がかかるようになって大変だよ」と言われたんです。

幼稚園に行く頃になると、習い事が増えたり、小学生になると塾へ通うようになったり・・・

まだ自分の子供が赤ちゃんだったので、想像はできなかったのですが漠然とした不安がわきあがってきました。

そこで、学資保険をいろいろ調べてみることにしたんですね。

せめて学費くらい貯めておけたらいいなと思って。

ところが、資料をいくつか取り寄せても私に理解能力がないのか「で、結局どこがいいの?」と全然わからなくて。

ママ友に聞いても、パパの年収や兄弟の数も違うので、参考にならなかったんです。

学資保険を選ぶのって、思っていたよりずっと大変

 

そんな時、保険見直しラボと言うところを見つけました。

よくある保険の相談ができるところなのですが、自宅にファイナンシャルプランナーが来てくれるんですね。

うちの子はぐずると手がつけられないほど泣くこともあるし、近くに保険が相談できるところもなかったので、家に来てくれるところがとても助かりました。

また、相談に乗ってくれるのは、保険屋さんではなくファイナンシャルプランナーと言う点もメリットでした。

保険屋さんだと、どうしてもその会社の商品を勧められますが、ファイナンシャルプランナーだと、たくさんある保険会社から、最適なものを選ぶことができます。

また驚いたのは、その説明のわかりやすさ!

 

理解能力のない私でもすごくわかりやすかったし、なんと我が家はパパの保険も一緒に見直すことで、9000円弱も保険料が安くなったんです(*゚▽゚*)

その浮いたお金を学資保険に回したことは言うまでもありません。

おかげで、予定してたより負担も増えずに、子供のための準備ができるようになりました。

もし、まだ学資保険に入っていなかったり、将来へ向けて貯蓄できるか心配がある場合は、保険見直しラボに相談してみるといいですよ!

(知らない人が家に来るのが苦手なら向きませんが)

今の家計の状態もよく分かりますし、お金がどれくらい用意できればいいのか、そのためにはどの保険がいいのかなど、とてもよくわかります。

うちは二人目もすぐに考えているので、そのためのシュミレーションもしてもらいました。

保険って誰に相談すればいいのかよくわからかったですが、案外気軽に相談できて、我が家に一番お得な方法も教えてもらえて、特した気分です。

何より、将来の不安が減ったのがとても良かったですよ♪

もちろん、相談は無料です^^

 

⇒ 保険見直しラボで将来の安心を相談してみる

 

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