姑のおせっかいがうざいと感じるとき~いろいろ編|子育て中のママ10人に聞いてみました!

お姑さんとの関係は、平穏な結婚生活に大きく関わるもの。

できれば揉め事を起こさずに、スルーしたいと思っているママも多いと思います。

でも時にはお姑さんのおせっかいがうざいと感じる時もありますよね。

そんなおせっかいと思う場面を9人のママに聞いてみました!

「あ、うちもうちも!」なんて、リラックスして読んでもらえたらと思います。

お姑さんのおせっかいがうざいと感じるとき~いろいろ編~

離乳食のすすめ方を押し付けてくること
全く私の好みに合わない服を買ってくること
しかも服のサイズが全然合わないこと

私のおせっかい回避術

離乳食に関してはアレルギーのこともあるし、今と昔でやり方も変わってきているから、お義母さんの言ってることは今のやり方と違うので口出ししないでほしいと主人を通して伝えてもらいました。

服に関してはそもそもサイズも違うし、着れたとしても全然着せたくないデザインなので、服は自分たちで選んで買うから、服よりもおもちゃとかおむつを買ってほしいし、もしくは現金が欲しいとこれも主人を通して伝えてもらいました。

やはり義実家のことは私が言うよりも、主人から言ってもらった方が角がたたないですし、私も気がラクなのでそうするようにしています。


洋服のゴムが緩んでいるとかほつれそうなものを目ざとくチェックして、「おばあちゃんが直すから脱いで!」と言ってすぐにチクチクと直す。

私の前でやられると、私が手抜きしてるみたいだからやめてほしいーとイライラしてしまいました。

私のおせっかい回避術

義実家に行くときには常に綺麗な洋服を着せるようにしました。

やはりある程度着古しているものだとゴムが緩んだりほつれそうになったりしているものもあり、お年寄りには気になるみたいです(笑)

なので、毎回きちんと洋服はチェックして、直されないようにしました!

あとはある程度大きくなったら子供に「ママがやるから大丈夫」と言わせるようにしました(笑)

性格悪いかもしれないけど、やっぱりこういうことは親の私がやりたいものなんですよね。


子供が生まれた時に、いるものを買いに行こうと言い、服だけでなくベッドやベビーバスなどの購入。

生まれてからも変な絵柄の服の購入。それから、仕方なく泊まりに行ったら離乳食を作ったり。

私のおせっかい回避術

勝手に買ってこられる服に関しては、服はもうたくさんあるのでいらないですとキッパリお伝えしました。

子供が生まれてからは一緒に買い物に行ったり、出かけたりすると、また服やおもちゃを買おうとするのが分かるので、それに他人にかってもらうとこの服変!などと言えないから嫌なので、一緒に出かけないようにしています。

離乳食に関しては、家で作るものしか食べないと言いました。

言っても作って持って帰らされるので、その場合は捨てています。


趣味に合わないフリフリの服を大量に買って送ってくるので、着せるのはイヤだし捨てるわけにもいかなくて困りました。

私のおせっかい回避術

孫に喜んでほしいという気持ちや、服を買って送ってくれること自体はありがたいので、自分たちの趣味に合う服を買ってくれるようにさりげなく誘導しました。

具体的には、「保育園で飾りがある服は着せられないから、シンプルなデザインだととっても嬉しいです」「頂いた服は大事にしたいので、次に男の子が産まれても着せられるように、ユニセックスな服だとずっと使えます」など。

姑さんの気分を害さずにおせっかいを嬉しいプレゼントに変えるられるよう、気を遣いました。


同居をしていた時二階で子供が泣いていたらすぐに駆けつけてやたら滅多に面倒を見ようとする。

挙句の果てには一階の自分たちの部屋に連れ込んでお菓子をあげて甘やかしてご機嫌をとったりしていた。

私のおせっかい回避術

子供が泣いてどうしようもない時は外に一回連れて出て気分転換に散歩をしたりした。

また外に出られない時は居留守を使ったりした。

それでも面倒を見たがる事がある時はあえて義両親に子供を預けて自分のしたい事をしていた。

同居だったので無視できなかったのでそこはあえて頼って自分も美味しいお菓子を貰ったりしていた。

回避法としては子供が泣きじゃくる前に子供のご機嫌をとったりしていた事は多々ありました。子供のお気に入りのアニメを見させたりしていた。


遊びに行く毎に一緒におもちゃを、買いに行くこと。

お菓子がたくさん用意してあり際限なく食べさせてしまうこと

私のおせっかい回避術

おもちゃは本当に欲しいものを買うようにと子どもに何度も説明しました。

おばあちゃんはあなたが喜ぶ顔が見たいから買ってくれるけどそのお金はおじいちゃんやおばあちゃんが頑張って働いたお金で、特に欲しくないけどこれ買ってという風に簡単に言うと使うものじゃないと。

姑さんにも主人からおもちゃばかり買わないでと伝えてもらいました。

風船やシャボン玉など無くなるおもちゃをお願いしました。

お菓子についてはなんでも好きなだけあげるのではなく、この中から1つ選んで食べるというやり方にしてもらうよう依頼しました。


うちの家計が厳しいのを知っていて、お姑さんが着なくなった服や合わなかった服を私にと渡してくる。

孫には、自分の娘が使っていた20年以上前のスプーンフォークセットやスリーパーを渡してくる。

私のおせっかい回避術

ありがとうと笑顔で答えて貰っておき、着れそうな服はすぐに洗濯して、姑の家の強い柔軟剤の匂いを消す。

着れないと思った服はまとめて近所のリサイクルショップで査定し、ねだんが付かなかったら引き取って捨ててもらう。

子供の物は状態確認してひどく汚れてなければ、本人に使いたいか確認して使うと言ったらよーく洗って使わせる。

使わないと言ったりあまりにデザインが古くてダサいものはわたしの独断でゴミに混ぜて外から見えないように捨てる。


お義母さんは我が家の事に何でも口を出すんです。

お庭の花壇のお花の色合いから種類、孫に関しては親以上に気を遣います。

洋服を買ってくることはもちろん、参観日にも出席しようとしたり、体育の時間学校まで見に行く時もあります。

私が風邪をひくとうつるといけないということで、孫だけを自宅に連れて行こうとします。

私のおせっかい回避術

嫁の私が何を言っても聞く耳を持たないので、子供や主人から言ってもらうようにしています。

花壇の時は、自分が頑張って建てた家だから自分の好きな花を植えると話てもらいました。

子供の学校については、私が学校の先生から、最近授業など見学する保護者が多いので注意してくださいと言われたと嘘を言い、遠回しに迷惑行為であると伝えました。

洋服は子供にもセンスがあるので、子供自身からほしい服があるときはお願いするね、と言わせました。

私はあえて遠巻きに、そうらしいですね。とか子供も成長して自分の意見を持つようになったんですね。と他人事のように話すようにしています。


初孫なこともあり孫を溺愛していて、季節ごとに大量の洋服をプレゼントしてくれる。

百貨店で買った高価な洋服なのですが私の趣味とは違うし、1シーズンを過ごせるほどの量なので自分好みの洋服を買おうにも主人に「これ以上必要無い」と言われてしまい我が子なのに自分の選んだ洋服を着せてあげる事が出来ないので困る。

私のおせっかい回避術

可愛がってくれていて、孫に何かしてあげたいという気持ちは本当にありがたいので、洋服が送られてきたら素直にお礼の言葉は伝えています。

実際、私達夫婦の稼ぎでは子供に姑がプレゼントしてくれるような高価な服ばかりは買ってあげる事が出来ないので助かっているのも事実。

ただもう少し自分好みの服を着せたいという私のワガママを叶えるために、帰省した際に一緒にお買い物に行くことにしました。

買い物に行った先で自分好みのお店があれば、「ここのお洋服が可愛くて素敵なんです」と一声かけてお店に入り、そこで姑に洋服を選んでもらう。

姑が選んだ物の中に好みの洋服があれば、「このお洋服とても可愛いですね」と言って自分の好みをさりげなくアピールしました。

それ以降も頻繁にお洋服を買って送って下さいますが、私好みの服も選んでくれるようになりました。


幼稚園探しの際に、保育士さんや小児科の看護師さんなどの子供に関係のある仕事をしている義母の知り合いに片っ端から意見や情報を聞いて回り、その内容を毎日のようにとても長い文章でメールをしてきました。

私のおせっかい回避術

どの幼稚園にするか2〜3ヶ所に絞ってから、それぞれの幼稚園の印象や特徴を簡潔にまとめたうえで、主人から義母に連絡をしてもらい「○○幼稚園はこんな感じで、☓☓幼稚園はこんな感じ。オレは△△幼稚園がいいってもう決めたけど、この3ヶ所の中でいいと思う幼稚園があるなら言って。この3ヶ所以外の幼稚園は考えてない」と伝えてもらいました。

実際のところ、主人は幼稚園選びにはノータッチに近かったのですが、義母から見て「嫁ではなく、自分の息子の判断を聞けた」「選択肢は3軒、ここから選ぶだけ」という状態にして、義母が必要以上に意見する状況にならないようにしました。


姑と義父の家に遊びに行くと生後8ヶ月の息子に映画のDVDを大量に持って帰らせようとしてくるので、迷惑でした。

私のおせっかい回避術

まだ生後8ヶ月でテレビなんか見ないし、テレビを長時間見させると目が悪くなるからいりませんとストレートにきつく言いました。

主人にも毎回DVDばっかりもらって帰ってきても子供の目が悪くなるからいらないよとはっきり言いました。

赤ちゃんの頃から家の中でずっとテレビばっかり見てメディア漬けで育ったの?と疑問に思ってしまいました。効果がない場合は適当に貰って帰ってきて、主人の見てない合間に全部捨てたりしてます。


しょっちゅう孫と話したいと電話してきたり、〇日に遊びに行っていい?と聞いてきたり、洋服を買ってきて私が着せないと勝手に怒ります。

私のおせっかい回避術

いつも同じ時間に電話がかかってくるので、たまに居留守をしたり、「出かけてて気づかなかった」と理由をつけています。

遊びに行きたいと言われても、「その日はママ友と出かける用事がある」とか理由をつけて、やんわりとお断りしています。

洋服は自分好みでなくても断らず建前上は受け取りますが、新品でメルカリなどで売っちゃったり、ばあばのお家に行く時だけ着せてます。

たまに「あの服はどうしたの?」と聞かれることもあるけど、子供の好みが出てきて着てくれないと言うと、孫だから仕方ないと思うのか、それ以上は追及されません。

お姑さんは若い息子夫婦をサポートしたかったり、可愛い孫に愛情を注ぎたいんですよね。

でも何でもかんでも口を出されるのは、ちょっとやりすぎかな~

せっかく結婚したのだから、口出ししたいのをぐっと堪えてもらって、生活も子育てもパパとママに任せて暖かく見守ってくれるとありがたいですね~

    

お子様のための貯蓄や学資保険もう始めましたか?

子供ができると、今までよりお金のことがとても気になりますよね。

今はまだ小さいけれど、この先どれくらいかかるのか?

どれくらい用意しておけばいいのか?

私もとても不安でした。

そんな時、先輩ママ友に「子供が小さいうちにしっかり貯めておかないと、これからどんどんお金がかかるようになって大変だよ」と言われたんです。

幼稚園に行く頃になると、習い事が増えたり、小学生になると塾へ通うようになったり・・・

まだ自分の子供が赤ちゃんだったので、想像はできなかったのですが漠然とした不安がわきあがってきました。

そこで、学資保険をいろいろ調べてみることにしたんですね。

せめて学費くらい貯めておけたらいいなと思って。

ところが、資料をいくつか取り寄せても私に理解能力がないのか「で、結局どこがいいの?」と全然わからなくて。

ママ友に聞いても、パパの年収や兄弟の数も違うので、参考にならなかったんです。

学資保険を選ぶのって、思っていたよりずっと大変

 

そんな時、保険見直しラボと言うところを見つけました。

よくある保険の相談ができるところなのですが、自宅にファイナンシャルプランナーが来てくれるんですね。

うちの子はぐずると手がつけられないほど泣くこともあるし、近くに保険が相談できるところもなかったので、家に来てくれるところがとても助かりました。

また、相談に乗ってくれるのは、保険屋さんではなくファイナンシャルプランナーと言う点もメリットでした。

保険屋さんだと、どうしてもその会社の商品を勧められますが、ファイナンシャルプランナーだと、たくさんある保険会社から、最適なものを選ぶことができます。

また驚いたのは、その説明のわかりやすさ!

 

理解能力のない私でもすごくわかりやすかったし、なんと我が家はパパの保険も一緒に見直すことで、9000円弱も保険料が安くなったんです(*゚▽゚*)

その浮いたお金を学資保険に回したことは言うまでもありません。

おかげで、予定してたより負担も増えずに、子供のための準備ができるようになりました。

もし、まだ学資保険に入っていなかったり、将来へ向けて貯蓄できるか心配がある場合は、保険見直しラボに相談してみるといいですよ!

(知らない人が家に来るのが苦手なら向きませんが)

今の家計の状態もよく分かりますし、お金がどれくらい用意できればいいのか、そのためにはどの保険がいいのかなど、とてもよくわかります。

うちは二人目もすぐに考えているので、そのためのシュミレーションもしてもらいました。

保険って誰に相談すればいいのかよくわからかったですが、案外気軽に相談できて、我が家に一番お得な方法も教えてもらえて、特した気分です。

何より、将来の不安が減ったのがとても良かったですよ♪

もちろん、相談は無料です^^

 

⇒ 保険見直しラボで将来の安心を相談してみる

 

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする