生後6ヶ月の赤ちゃんと一緒にディズニーで楽しく過ごす3つのポイント

生後6か月を過ぎてくると、

そろそろママも息抜きしたいと思う頃ですよね。

特に、テーマパークの中ででも

ディズニーリゾートは特別な夢の国。

妊娠中に行くのを我慢していたママも

多いのではないでしょうか?

・赤ちゃんを連れてディズニーリゾートに行っても大丈夫?

・何ヶ月頃からの赤ちゃんなら連れていける?

・生後6ケ月の赤ちゃん連れでもディズニーリゾートを楽しむコツ

このような事をお考えのママは、ぜひ下記をチェックしてみてください。

赤ちゃん連れでディズニーリゾートに行っても大丈夫?

実際に、赤ちゃん連れの家族は多くいます。

ママやパパがディズニー大好きな場合もあれば、

お兄ちゃんやお姉ちゃんにせがまれて・・・

といった事情もあるでしょう。

ディズニーリゾートに赤ちゃん連れの

家族が多い理由は、なんといっても、

環境や設備が整っている点です。

1.3歳以下のベビーは無料

大人用のチケット代だけでも結構高い

ディズニーリゾートの料金ですが、

赤ちゃんは入園料だけでなく、

アトラクション利用も無料です。

2.ベビーのための設備が充実、ベビーセンターがある

オムツ交換台設置のトイレや、

ベビーカーが通れるスペースもあります。

何よりママとベビー専用の施設、

ベビーセンターがあるのは、とても助かります。

授乳やオムツ替えはもちろん、

粉ミルクや離乳食なども、

施設内で販売されています。

食事スペースもあるので、人の目を気にせず、

慌てて食事することもなく、楽しめます。

3.赤ちゃんも一緒に楽しめるアトラクションやショーがある

ベビーカー利用の赤ちゃんでも

楽しめるショーやアトラクションがあります。

東京ディズニーリゾートのホームページでは、

訪れるママや赤ちゃんの状況によって

楽しめるアトラクションを事前に調べることができます。

事前に計画がたてやすいのも、

安心して利用できるポイントです。

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何ヶ月頃からの赤ちゃんなら連れていける?

ディズニーリゾートでは、入場制限を設けていません。

そのため、生後0ヶ月からでも入場可能です。

ただし、施設内は、歩くことがほとんど。

人も多いことからも赤ちゃんが

成長してからの方がよいでしょう。

生後4ヶ月頃だと、園内の大きな音に

泣いてしまうこともあるようです。

また、抱っこでの長時間移動は、

ママやパパも大変。

赤ちゃんの成長を見ながら、

ベビーカーが使用できる生後6ケ月を

過ぎた頃から計画してみるとよいかもしれません。

生後6ケ月の赤ちゃん連れでもディズニーを楽しむ3つのコツ

1.過ごしやすい季節の平日を狙い、日没までの退園が理想的

生後6ヶ月くらいから、ママからの免疫がなくなってきます。

そのため、赤ちゃんが風邪や病気を

もらいやすくなるのもこの時期です。

風邪や流行り病をもらいやすい冬などは避けましょう。

また、園内は照り返しも強いため、

真夏もやめた方が良いです。

春や夏などの過ごしやすい季節を選び、

比較的人の少ない平日をおすすめします。

せっかくのディズニーリゾート、

夜まで楽しみたい気持ちはわかります。

ですが、ライトアップやパレードは、

赤ちゃんにとっては強い刺激となります。

生活リズムが崩れてしまいかねません。

日が落ちる前に、退園するスケジュールを組むのが理想です。

2.アトラクションの位置や回る順番の計画を立てる

楽しむアトラクションは少なめに計画し、

回る順番も決めましょう。

赤ちゃんにとって、たくさんの刺激は禁物。

昼に興奮し過ぎると、夜泣きの原因になります。

ベビーカーにずっと座らせるのではなく、

抱っこで視界を変化させるだけでも、

赤ちゃんにとっては良い刺激になります。

また、休憩できるスペースやベンチなども

事前にチェックしておけば、安心です。

3.持ち物は整理して、多く持ちすぎないことも重要

【赤ちゃんとの外出で必要なもの】

・オムツ替えアイテム(おむつやおしりふき、オムツ替えシートなど)

・食事アイテム(哺乳瓶やミルク、離乳食、スプーンなど)

・お世話アイテム(着替えやタオルなど)

・母子手帳や健康保険証など

赤ちゃんとお出かけするときには、

たくさんの荷物が必要です。

しかし多すぎると、かえって探すのに手間だったり、

身動きがとれにくくなります。

せっかくベビーセンターなどの設備や、

ベビー用品の販売も充実しているディズニーリゾート。

その場で購入できるものやレンタルできるものは、

ぜひ施設内を利用することをおすすめします。

ベビーカーなどはレンタルも可能です。

まとめ

ママが育児ストレスをためないためにも、

息抜きは必要です。

ですが、ママの楽しみだけを中心に

長時間夢中になることはNGです。

なんといってもディズニーリゾートのだいご味は、

そのつくられた雰囲気。

せっかく行くなら、思いっきり楽しむためにも、

事前に計画をたて、ママも赤ちゃんもストレスなく

過ごせる準備をしましょう。

赤ちゃんと園内を歩いたり、写真を撮るだけでも

十分に素敵な思い出をつくれます。

赤ちゃんの様子に常に気遣いながら、

ぜひ一緒にディズニーリゾートを楽しんでくださいね。

    

お子様のための貯蓄や学資保険もう始めましたか?

子供ができると、今までよりお金のことがとても気になりますよね。

今はまだ小さいけれど、この先どれくらいかかるのか?

どれくらい用意しておけばいいのか?

私もとても不安でした。

そんな時、先輩ママ友に「子供が小さいうちにしっかり貯めておかないと、これからどんどんお金がかかるようになって大変だよ」と言われたんです。

幼稚園に行く頃になると、習い事が増えたり、小学生になると塾へ通うようになったり・・・

まだ自分の子供が赤ちゃんだったので、想像はできなかったのですが漠然とした不安がわきあがってきました。

そこで、学資保険をいろいろ調べてみることにしたんですね。

せめて学費くらい貯めておけたらいいなと思って。

ところが、資料をいくつか取り寄せても私に理解能力がないのか「で、結局どこがいいの?」と全然わからなくて。

ママ友に聞いても、パパの年収や兄弟の数も違うので、参考にならなかったんです。

学資保険を選ぶのって、思っていたよりずっと大変

 

そんな時、保険見直しラボと言うところを見つけました。

よくある保険の相談ができるところなのですが、自宅にファイナンシャルプランナーが来てくれるんですね。

うちの子はぐずると手がつけられないほど泣くこともあるし、近くに保険が相談できるところもなかったので、家に来てくれるところがとても助かりました。

また、相談に乗ってくれるのは、保険屋さんではなくファイナンシャルプランナーと言う点もメリットでした。

保険屋さんだと、どうしてもその会社の商品を勧められますが、ファイナンシャルプランナーだと、たくさんある保険会社から、最適なものを選ぶことができます。

また驚いたのは、その説明のわかりやすさ!

 

理解能力のない私でもすごくわかりやすかったし、なんと我が家はパパの保険も一緒に見直すことで、9000円弱も保険料が安くなったんです(*゚▽゚*)

その浮いたお金を学資保険に回したことは言うまでもありません。

おかげで、予定してたより負担も増えずに、子供のための準備ができるようになりました。

もし、まだ学資保険に入っていなかったり、将来へ向けて貯蓄できるか心配がある場合は、保険見直しラボに相談してみるといいですよ!

(知らない人が家に来るのが苦手なら向きませんが)

今の家計の状態もよく分かりますし、お金がどれくらい用意できればいいのか、そのためにはどの保険がいいのかなど、とてもよくわかります。

うちは二人目もすぐに考えているので、そのためのシュミレーションもしてもらいました。

保険って誰に相談すればいいのかよくわからかったですが、案外気軽に相談できて、我が家に一番お得な方法も教えてもらえて、特した気分です。

何より、将来の不安が減ったのがとても良かったですよ♪

もちろん、相談は無料です^^

 

⇒ 保険見直しラボで将来の安心を相談してみる

 

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